| 設立 |
平成14年3月6日 |
| 資本金 |
3億1,000万円(平成20年4月1日現在) |
| 株主 |
タツタ電線株式会社(100%出資) |
| 役員 |
| 代表取締役社長 |
橋本 和博 |
| 取締役 |
藤尾 信博 |
| 取締役 |
小野 信一 |
| 取締役 |
柴田 徹也 |
| 取締役 |
藤江 修也 |
| 取締役 |
田中 卓男 |
| 監査役 |
松本 一郎 |
| コーポレートアドバイザー |
嶋田 敦雄 |
|
| 所在地 |
本社 578-8585 大阪府東大阪市岩田町2丁目3番1号
TEL:06-6721-3321
東京支店 210-0015 神奈川県川崎市川崎区南町1番1(日本生命川崎ビル3階)
TEL:044-221-7691
日本拓自達電子製品株式会社 上海代表処 (上海事務所)
200122 上海市浦東新区張楊路838号華都大厦28B座
TEL: +86-21-5058-5177 FAX: +86-21-5058-5199
|
| 従業員数 |
75名
|
| 取引銀行 |
りそな銀行大阪営業部
|
| 事業内容 |
次の各種製品、複合製品の製造、加工及び販売
· 電子機器用金属材料および導電材料ならびにそれらの関連材料
· 防災関連および病院・薬局関連機器ならびにそれらの部分品
· 通信用、情報処理用、制御用、計測用等の電気および光応用機器ならびにそれらの部分品
· 工業用ゴム製品、合成樹脂成形品、有機・無機およびその複合化学薬品
前号の製品に関連する工事の設計、監理および請負ならびにシステム設計
前各号に関連するコンサルティング業
事業の運営上必要な他の事業に対する投資
前各号に付帯もしくは関連する一切の事業
|
| 主要営業品目 |
電子材料:
各種導電ペースト、シールドフィルム、防錆剤
電子機器システム製品:
防犯・防災分野(漏水センサ、感圧センサ、錠制御システム)
病院・薬局分野(印字装置、各種表示装置)
|
| 沿革 |
| 昭和62年4月 |
タツタ電線株式会社 新規事業部発足 |
| 昭和62年8月 |
ポリマー型・銅導電ペースト製造・販売開始 |
| 平成6年11月 |
ISO9002認証取得 |
| 平成11年4月 |
システム・エレクトロニクス事業部に改称 |
| 平成14年1月 |
ISO14001認証取得 |
| 平成14年3月 |
タツタ システム・エレクトロニクス株式会社として独立 |
| 平成15年6月 |
機能性フィルム工場 操業開始 |
| 平成15年7月 |
ISO9001認証取得 |
| 平成17年5月 |
機能性フィルム工場 生産設備増設 |
| 平成20年3月 |
機能性フィルム工場京都工場着工 |
| 平成20年4月 |
機能性フィルム・導電性ペースト・ファインワイヤ事業を
統合し、電子材料事業部を創設 |
|
| 主要納入先 |
電子材料:
デュポン、日本CMK、日本メクトロン、伸光製作所、 シライ電子、住友ベークライト、住友電気工業、日東電工、
ソニーケミカル、フジクラ、メイコー、野田スクリーン
電子機器システム製品:
NTTファシリティーズ、NTTビジネスアソシエ、セコム、大林組、 奥村組、きんでん、三機工業、山武ビルシステム、富士電機総設、
ジョンソンコントロールズ、日本電技、高園産業、明光商会
|